2010/02/18

発表終了 (Presentation is over)

無事にNeurlogy Grand Roundsでの1時間の発表が終わりました。

PowerPointのプレゼンテーションツールを使ったので、原稿を全部覚えなくてすんだのが良かった。原稿なしでもたぶん大丈夫だと思ったけれど、時間制限があるので、途中で詰まりたくなかったのです。

それなりに楽しんでもらえたと思います。たぶん。そう願っています。

プレゼンテーションの評価が、後に点数としていただけるので、これを見て反省し、今後の改善点を考えるということになります。

新しいてんかん分類に関するILAEからの報告書について発表したのですが、この背景を理解するには、最低でも1981年と1989年の分類、2001年と2006年のILAEからの報告書およびそれらにまつわる議論を知っている必要があります。そのほか、生物学における種の分類手法も少しかじりました。

分類を理解すること、よい分類を作るということは、その疾患の構造を理解することにつながるのではないかと思います。脳は複雑ですし、簡単には直接調べられませんので、なかなか前途多難な道です。

しかし、色々考えて、とても勉強になりました。今後も、この領域はよ~く考えていきたいと思います。

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2010/02/17

発表準備 (Preparing for presentation)

明日は、神経科内での講演会、Neurology Grand Roundsがあります。これは、スタッフ、レジデント、フェローで持ち回りになっていて、1年に1回発表の機会があります。発表時間は質疑応答を含めて1時間。トピックは何でも可ですし、スタッフの場合は、関連領域の有名人を呼んでくるという場合もあります。

レジデント、フェロー達にとっては、自分達の勉強の成果を発表する貴重な機会であり、自分への評価にも影響しますから、気合いを入れて準備します。

僕は、2009年にILAEのウェブサイトに掲載されたてんかん分類に関する報告書について話すことにしました。1981年に発作型分類、1989年に症候群分類が出て以来、正式な改訂は未だ行われていません。2001年と2006年にILAEからの報告書が出ましたが、これらは改訂版ということにはなっておらず(そういう意図ではないと記載されている)、改訂版ではないのにそれらしく見えるようなものを出すなという批判も一部からありました。

2009年のILAEの報告は、正式な改訂を目指すものであり、これが今後どうなるかは注目されます。昨年の夏から秋にパブリックコメントも募集されており、僕もコメントを投稿しました。

ポイントとなるのは、発作型にしろ、症候群にしろ、一つの単位をどういう基準で決めるのかということです。特に症候群は、定義があいまい。発作型、病因、発祥年齢、脳波所見、画像検査、薬への反応性、発作予後、発達予後、遺伝子異常などなど、いろいろな特徴のクラスター(ぶどうの房みたいなもの)ということになっているのですが、これらの重みが症候群によっててんでバラバラです。検査法の進歩によって情報量が増えたのですが、分類体系が全然ついていっていない。

更にこれには、政治的背景もあって、自分達がこういう特徴的な所見をもつ患者さん達は新しい症候群だと主張し始めると、なかなか後に引けないのです。まず、よく似た集団が近くに見つかると、これらとは自分達の症候群はこんな感じで違うんだと力説するわけです。でも、それは単にそれらの周りの小さな世界を見ているだけに過ぎないのかも知れません。自分達の症候群を似たものと差別化する境界線は、果たしててんかん全体を眺めたときにも役立つのでしょうか?

ILAEは、お偉い先生達の個人的な意見重視の非科学的な方法ではなく、より客観的な手法でもって分類作業を進めようとしています。この方針には、僕は基本的に賛成です。ただ、症候群の基準がてんでバラバラだから、そこを何とかしないとどうにもならないと思います。つまり、本当に大事でないものはバッサリ切って捨てるということです(なんか、事業仕分けみたいですね... うまくいくのか?)。

という感じで、実際の発表では、過去のILAEからのレポートの概略を説明し、分類に関する問題点、2009年報告書の概説、そして僕が行った研究結果の概説で締めくくる予定です。

さぁ、明日はがんばるぞ!

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2010/01/12

Lookとseeの違い (Difference between look and see)

Lookseeという単語があります。「~を見る」の意味でlook at、「~が見える」の意味でseeと学校で習いました。Look atは意識して見る、seeは目に入ってくるという意味であると。だから、seeの方が受身的な印象があります。

ところが、どうもそう単純ではないみたいです。

You are looking at (something) but not seeing it.

という言い方があるのです。見ようとしているのに見えないという感じ?

G先生に尋ねたところ、「Look atは視線を向ける」という感じで、「seeは見て認識する」という感じ。つまり、そっちに視線が向いて(look at)いても、そこにある物を認識していなければ、seeとは言えないとのことでした。

Seeには、「理解する」という意味もありますから、単に見る以上の高次の機能が含まれているのでしょう。

なお、G先生によると、listen toとhearの方が違いが曖昧とのことです。

僕の愛用するCollins Cobuild英英辞典にはどう書いてあるか?

If you look in a particular direction, you direct your eyes in that direction, especially so that you can see what is there or see what something is like.

特定の方向をlookするということは、何がそこにあるか、または何かがどのようであるかが見えるように、そちらの方向に視線を向けることである。

When you see something, you notice it using your eyes.

何かをseeするということは、目を使ってそれに気づくことである。

そのものズバリが書いてあります。素晴らしい!

なお、listen toを引くと、話をしている人や音に注意を向けると書いてあり、hearについては耳を通して音に気づく(seeというよく似た意味)とlisten toと同じ意味が書いてあります。

コウビルド英英辞典少しすっきりしました。しかしまぁ、英英辞典は英語の勉強に役立つんだなとつくづく思いました。

Collins Cobuild英英辞典は、例文が上記のように完全な文章なのが好きです。興味のある方は、右の写真からどうぞ! 実は、最新版が出ていますが、CDが付いていないということで、あまりお勧めしません。最新版の輸入版もありますが、第5版より全体的に(本体もCDソフトも)重いという評判です。

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2010/01/08

スペイン語学習 (Learning Spanish)

スペイン語、ボチボチ進めています。挨拶から始まり、基本的な動詞を頭に入れています。数字も勉強しました。覚えたことは、同僚のアルゼンチン出身のA先生で毎日チョコチョコと練習しています。間違いを直してくれるのでありがたい。おかげで、記憶に残ります。

動詞の活用は難しいです。実際の状況を想定して(今友人に話しているんだとか、今第三者の噂をしているんだとか)、その活用形を口に出してイメージで結び付けようとしています。

舌を振るわせるRの発音
もがんばってます。どうも、自分にとってよさそうなのは、以下の方法みたい。今日、お風呂でシャワーを浴びている時に発見。

  1. 口を大きく動かして口の周りの硬さをとる。
  2. Tru, tru, tru, tru, tru...と何度も言う。
  3. Trurururururu...とゆっくり始める。Rは、日本語のラ行のように軽くはじく感じで。
  4. 舌の力を徐々に抜き、一息で言うように持って行く。すると、ウーという音にRの音が乗っているような感じになってくる。ウーという吐く息で舌が勝手に動かされ、弾力で戻り、また動かされるのが繰り返される感じ。自分で舌を動かすのではない。
  5. もっと力を抜くと、Trrrという感じになってきて、舌が振るえていい感じ。

あとは、慣れの問題かも知れません。たくさんたくさん練習しようと思います。僕の場合、喉を震わせるRの音の癖がついているので、気を抜くとそっちになってしまいます。なので、意識を口の前の方に持っていくように気を遣っています。

他に、Coffee Break Spanish Podcastというのを聞いています。説明が英語なので、英語のリスニングの練習もできちゃうという、一石二鳥♪

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2010/01/04

エスパニョール (Español)

今年は、少しスペイン語をかじってみることにしました。周りに話す人が結構いますし、合唱団でスペイン語の歌をよく歌いますから。

僕の中でとりあえず勉強したい言語は、英語、フランス語、スペイン語、中国語、韓国語なのです。

フランス語と韓国語はラジオ講座を1年以上聞いたのですが、ずっと昔のことで、記憶にあまり残ってません! おかげでハングルはなんとか読めますが。中国語は、まだあまり手付かずの状態。

スペイン語の発音は、Rの発音を除けば、日本人にはわりと楽かも知れません。英語圏の人にとっては逆に難しいかも。舌を震わせるRの発音は、僕にはまだできません。「サッポロラーメンとろろいも」などで練習などとネット上には書かれていますが、何が良いのか分からず。しばらくは悩みそうです。できる人には、「何で?」って感じなのでしょうか。僕にとっては、フランス語のうがいをするようなRの方がずっと楽です。

語彙は、フランス語とかなり近いものがあります。同じラテン系だから? 名詞に性別があったりなども一緒です。こういう点は、英語って単純でいいなぁと思います。

というわけで、簡単なところからボチボチと始めてます。初学者向けの教材は、英語圏のサイトが充実していますね。

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2009/05/30

Bamboozle

看護師のEさんから聞いた表現。

I'm bamboozled.

意味は、とても当惑している、I'm really puzzledといった感じの意味だそうです。口語なわけですが、ホントに知らない語や意味が多いです。

そのほか、

The dark cloud has lifted.

なんか、運の悪いことばかり続くことってありますよね。それがとうとう終わってホッとした際の言葉。暗い雲が晴れたって感じですね。

僕のオンコールも今週はとても忙しく、水曜日は完全に睡眠不足でA先生に1日だけカバーしてもらいました。それからは、すべてがうまくいって、わりと静かな週末を迎えることができています。まだ、あと2日あるので、なんとも言えませんが、無事に済みますように。

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2009/04/19

ポケットコール (Pocket call)

今日、H先生と脳波を呼んでたら、彼のiPhoneが突然鳴り出しました。

電話に答え、すぐ切って、"It was a pocket call."

なんじゃそりゃって尋ねてみると、ポケットなどに入れている携帯から誤操作(通話ボタンを知らず知らずのうちに押してしまうなど)で知らず知らずのうちに電話をかけてしまうこと、という意味だそうです。

動詞としても使え、"I pocket-called her."なんて言い方もあります。

それにしても、久しぶりに英語のことを書いたかも。

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2008/12/23

英語での英語授業 (English classes in English)

下記の新聞記事を見つけました。

<高校新学習指導要領案>英語で授業…「自信ない」教諭も

 「使えない英語」から「使える英語」へ。22日に公表された高校の新学習指導要領案は「英語の授業は英語で行うことを基本とする」と明記した。文法中心だった教育内容を見直し、英会話力などのアップを目指すのが狙い。文部科学省は「まず教員が自ら積極的に用いる態度を見せるべきだ」と説明する。だが教諭の英語力や生徒の理解度はばらつきが大きい上、大学入試は従来通りとみられ、現場からは効果を疑問視する声も出ている。【毎日新聞】

ん~、どうでしょうね。実効性は?

高校での授業内容変更は、受験に多大な影響を及ぼします。大学受験で求められるものが変わらない限り、難しいんじゃないかな。たとえば、英検1級みたいに、スピーチにするとかすれば、本気で変わるでしょう。

しかし、本気で英語の授業にするんなら、高校からでは遅すぎるんではないかい?

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2008/08/19

USMLE step 2CSの病歴聴取 (History taking in USMLE step 2CS)

First Aid for the USMLE Step 2 CS (First Aid for the USMLE Step 2: Clinical Skills)

週末の時間を利用して、USMLE step 2CSの勉強をしています(病院に1回行かなければならなかったけど、わりとすぐ済んだ)。

まずは、右のFirst Aidを使っています。これは、must haveでしょう。

チェックリスト付の症例が約30例と、mini casesが多数あり、どういう点をチェックすべきか、鑑別診断・検査方針の立て方などが一望できます。

Mini casesは全て見終えたのですが、内科一般の知識が抜けてますので、たいへんです(Step 2CKを受けたときの記憶はかすかにあるが)。しかし、ある意味、とても面白くて勉強になる。

絶対に必要な病歴聴取の勉強をしています。これは、ある程度尋ねる内容が決まっており、いかに早くこなすかが大事です。実際の試験でここにかけられる時間は6-8分。通常、チェックリストの半分以上を占めていますので、ここは特にがんばる必要があります。

よくある「痛み」を主訴とする場合の質問。内容は、mnemonic(記憶用の語呂合わせみたいなもの?)で覚え、ひたすら繰り返し練習です。

LIQOR AAA
、またはCLORIDE AA

Location (場所)、Intensity(強さ)、Quality(質)、Onset(発症様式)、Radiation(放散)、Aggravating factor(増悪因子)、Alleviating factor(改善因子)、Associated symptoms(関連する症状)です。後者の場合は、CがCharacter(質)、DがDuration(持続時間)、EがExcerbating factor(増悪因子)です。

発症様式については、突然発症か否か、発症直前に何をしていたか、発症してから現在まで症状が悪化したのかなどの情報も重要ですし、関連する症状をどこまで聞くかにはどこまで勉強したかがかかっています。

次に、その他の病歴に関して、PAM HUGS FOSS

Past medical history(既往歴)、Allergies(アレルギー歴)、Medication(薬物)、Hospitalization(入院歴)、Urinary problems(排尿に関する問題)、Gastrointestinal problems(消化器症状)、Sleep problems(睡眠の問題)、Family history(家族歴)、OB/GY(産婦人科に関する病歴)、Sexual history(性的活動に関する病歴)、Social history(社会歴)で、これらを網羅する必要があります。

U、G、Sは主訴に関連していなければ省略してもよいかも? 既往歴では、過去の大きな病気、手術、外傷などがあります。アレルギーは、薬物、食物、動物、植物。薬物は、処方薬、処方不要の薬、サプリメントなど。体重の変化についても尋ねる必要があります。産婦人科の病歴は女性は何歳でも尋ねることになっていて、最終月経はいつだったか、月経の頻度、周期、持続、出血量、不正出血とか、妊娠の回数、子供の人数などがあります。性的活動に関しては、こちらは日本よりもオープンですので、confidentialと念を押した上で、相手は何人か、相手の性別、コンドームの使用、性病の既往、場合によりHIVの検査を受けたか否かを尋ねます。Social historyでは、職業、タバコ、飲酒、ドラッグの使用の有無について尋ねます。

ここまでの質問の英語で詰まっては時間のロスですので、英語はスラスラ言える必要があります。日常の診療を英語で行っていますから、ある程度は口から出てきますが、もっとよどみなく出てくるようにしたいと思っています。ただ、本番では少しゆっくりめにきれいに発音するほうが、模擬患者が自分を理解しやすいので、気をつけようと思っています。あとは、アイコンタクト。気をつけてはいますが、自分はまだまだ不十分だと思っています。

実際に練習してみたところ、8分ちょいかかっています。本番では緊張しているので、もっとかかりそうですから、もっともっと練習が必要です。

ふだんの外来で新患を診る時も、ほとんど同じことをしているんですけどね。時間に余裕があるのと、疾患が自分の専門領域だということで、こちらはほとんど緊張しません。それに、相手が子供の方がやっぱりいいですな。心がなごみます。この辺は、成人を診ておられる先生方とは反対かも。

他にも、診察法(4-6分)とか、今後の方針の説明(2分)、カルテ書き(10分)とか、課題はいっぱ~いあります。15分の体内時計も作っておかないと。

あと、日本から大人用の聴診器を持ってきたはずなのに、見つからない。さすがに小児用を持っていっちゃまずいんだろうな... 見つけられなかったら、誰かに借りないと...

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2008/08/11

試験勉強など (Study for exam etc.)

First Aid for the USMLE Step 2 CS (First Aid for the USMLE Step 2: Clinical Skills)

USMLE step 2CSを9月に受験するので、試験勉強をしています。

これは、模擬患者さんを12人程度診察してカルテを書くという形式の試験です。1人あたりの問診と診察に使える時間は15分。カルテ書きが10分。これをひたすら繰り返します。とにかく時間との戦いらしく、セリフはおまじないのごとく、スラスラ出てくる必要があるらしいです。

テキストは、右のFirst Aidを使っています。定評あるテキストで、31の症例に加え、多数のmini casesがあって、鑑別診断や検査項目をザッと眺めることができます。なかなかボリュームがあって良いが、時間がかかる...

CS Checklists: Portable Review for the USMLE Step 2 Cs (Clinical Skills Exam)

あとは、右のチェックリストも試す予定。

この試験は、つまるところ、問診等に必要な項目をどこまで網羅することができるかを問われるわけです。これについて質問したか、この診察を行ったか、などというわけです。だから、どういう項目がチェックされるのかを知っておくと良いわけです。

まぁ、僕の場合は、鑑別診断から勉強のしなおしです。なんせ成人の相手なんてろくにしたことありませんから。

Bates' Guide to Physical Examination And History Taking (Bates' Guide to Physical Examination & History Taking)

あと、診察法ですが、これは、Bate's Guide to Physical Examination and History Takingがイチ押しです。カラーの図がふんだんに入っていてとても分かりやすい。

USMLE step 2CSでは、ポイントを絞った、focused examを行う必要が出てきます。時間がないので、きちっと決められた手順を自動的にこなせるようにしておく必要があるので、これも練習が必要です。

途中で気分転換にヴァイオリンの練習をしています。僕は基礎がいい加減だったので、曲以外に練習曲もしなければ。

ISE(ヴァイオリン) クロイツェル教本 42 Etudes

練習曲は、右のクロイツェルをやっています。練習曲は無味乾燥な場合もありますが、クロイツェルはメロディーのきれいな曲も多く、練習しがいがあります。後半は重音の嵐で、指がつりそうになってきます。

特に、ここのサイトの演奏データ(試聴できます)はすばらしい。こんなに美しく弾けると気持ちいいだろうなぁ... 即、全データ(mp3)を買ってしまいました。

そして、お料理も。昨日は、再びチャーシュー(焼かずに煮たもの)に挑戦しました。前回はばら肉だったのですが、今回は脂分のことも考えて、赤身が多い肉に変更。おいしくできましたが、ばら肉みたいにトロトロにはなりませんな。まぁそういうものなんだけど。

20080810包丁の切れが悪いので、厚めに切ってお皿に並べてみました(^o^) ゴージャスに見えるかな?

数枚食べて、残りは冷凍庫へ。チャーハンの具にも使えるな、うほほ。

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